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【 everlasting sprout × Aiken Drum × sasakihitomi & cabinet】

「はじまりの森」
〜 豊かな世界観が人気の3ブランドが作り出す物語 〜

Episode1
1810年4月23日、ポーランドとベラルーシ2つの国にまたがる豊かな ビャウォヴィエジャの森 で物語がはじまります。
奇しくも、この日はポーランドの首都ワルシャワにある聖ロフ教会で、音楽家のショパンが洗礼を受けました。
それを祝うように とり達が音楽を奏で、まるでダンスしているかのように空を舞います。

Episode2
1836年 森の冬支度が始まるころ。
冬の訪れに備え、森の様子が映り変わるある日のヴァオヴェイジャの森の1日。 森に住む動物たちは、冬支度に勤しみ、鳥たちは避寒のため新たな土地へ旅立ちます。

※1836年はショパン作曲「木枯らしのエチュード」が発表されました。


「ドングリと小枝」(チャーム 大・小)
ビャウォヴィエジャの森からのお届けもの

「奏でるとり」(ボタン 大・小)
喜びの歌とダンスを届けてくれます

「柘榴(ザクロ)」(チャーム 大・小 ボタン 大)
ポーランドではよく食べられている果物
※花言葉は優美、円熟した優美、優雅な美しさ
※古代ローマでは、婚姻と財富を象徴する女神ジュノーの好物とされています。
※ユダヤ教では、虫がつかない唯一の果物として神殿の至聖所に持ち込むことを許されました。などプラスなお話が色々とある果物です。

「ちょうちょと花」


[ sasakihitomi ]デザイン&制作 

話しかけてきそうな動物たち
いまそこで摘んできたような草花たち
ふしぎな形の昆虫たち
みんな小さなアクセサリーに姿を変えて。。。

デザイナープロフィール
佐々木ひとみ Sasaki Hitomi

2002年 広島市立大学 芸術学部 油絵科を卒業。
2003年 イギリス サリーインスティテュート ファンデーションコースに通う
2007年 HRD Awards 2007 (アントワープダイヤモンド 国際コンペ)でファイナリスト受賞。
2008年 ベルギー アントワープ王立芸術アカデミー ジュエリー科でBA取得後、帰国。
現在 石川県金沢にアトリエを構えて制作。
チャーム
 
ドングリと小枝 チャーム大
ドングリと小枝 チャーム小
奏でるとり ボタン大
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柘榴 チャーム大
柘榴 チャーム小
柘榴 ボタン
ちょうちょと花 ボタン